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LP作成ツールおすすめの選び方|基準は「作り直しやすさ」

LP作成ツールの4つの型と費用の実額を整理したうえで、ランキングでは判断できない「選び方の基準」を5つの質問にまとめました。LPは1枚目で当たらないという前提から、何を基準に選ぶべきかを解説します。

公開 2026-08-06 最終更新 2026-08-06 出典はすべて一次ソースで確認済み
LP作成ツールおすすめの選び方|基準は「作り直しやすさ」
相談者

LP作成ツールのおすすめが知りたいです。無料で使えるものはありますか?

中川 瞬中川 瞬

ランキングはお見せしません。かわりに「何を基準に選ぶか」をお渡しします。そのほうが長く使えます。

先に1つだけお伝えします。この記事に「おすすめ◯選」のランキングは載せていません。

理由は単純で、ランキングは、あなたが何枚目のLPを作ろうとしているかを知らないからです。1枚目を作る人と、20枚目を作る人では、選ぶべきものが変わります。それを知らないまま順位をつけても、判断材料になりません。

そのかわり、この記事では「何を基準に選ぶか」を書きます。基準を持てば、ツールが増えても入れ替わっても、自分で選べるようになります。

LP作成ツールの4つの型

まず、選択肢を整理します。個別の製品名ではなく、型で見てください。製品は入れ替わりますが、型は変わりません。

① ノーコード型 画面の操作だけで作る 無料〜月数千円 ◯ 当日から作れる ◯ 自分で直せる × 枚数に上限がある × 独自の作りにしにくい 1枚目を作る人 検証を回したい人 ② CMS型 WordPress等に組む 月数千円+制作費 ◯ 何枚でも作れる ◯ 資産が自分に残る × 更新・保守が要る × 表示速度が落ちやすい 既にサイトがある人 触れる人がいる場合 ③ 広告最適化型 A/Bテストが主機能 月1万〜数万円 ◯ 検証機能が強い ◯ 数字が細かく見える × 海外製が多い × 広告費がある前提 広告を回している人 枚数を刷る人 ④ 制作会社へ外注 作ってもらう 数十万〜数百万円 ◯ 品質が高い ◯ 設計から任せられる × 直すたびに費用 × 納品まで1.5〜3ヶ月 勝ち筋が確定した人 規模が大きい場合
【図1】LP作成の4つの型。優劣ではなく、いま自分が何枚目を作ろうとしているかで選びます。

参考までに、それぞれの型の代表的なサービスを挙げます。順位をつける意図はありません。型のイメージを持っていただくためのものです。

  • ノーコード型:ペライチ、STUDIO、Wix、Jimdo、Strikingly など。無料プランを持つものが多い
  • CMS型:WordPress にテーマやプラグインを組み合わせる方法
  • 広告最適化型:Unbounce、Instapage、Leadpages など。海外製が中心
  • 外注:制作会社、フリーランス

最初に触れる人が多い「ノーコード型」は、さらに得意が分かれます。代表を1枚に並べると、こうなります。

← 穴埋めで手軽 自由に作り込む → サイト全般に広げる 1枚・LP特化 ペライチ STUDIO Wix WordPress Jimdo
ノーコード型の位置づけ。同じノーコードでも、ペライチは「1枚を手軽に」、Jimdoは「AIで速く」、STUDIOは「作り込み」、Wixは「サイト全般」に寄ります。

個別の比較は ペライチとSTUDIO(手軽さかデザインか)と ペライチとWix(1枚かサイトか)に、作り方の基本は LPの作り方、無料の範囲は LPを無料で作る方法 にまとめています。

ツール別に、デメリットと料金を深掘りする

各ツールの弱点と料金は、単体でも整理しています。「作れること」と「売れる仕組みが回ること」は別という視点で読むと、選びやすくなります。

ツール得意な型デメリット料金
Wixサイト全般(海外製)WixのデメリットWixの料金
STUDIOデザインの作り込みSTUDIOのデメリットSTUDIOの料金
JimdoAIで速く作るJimdoのデメリットJimdoの料金
ペライチ1枚を手軽にペライチのデメリットペライチの料金
Canva素材・デザインCanvaの料金
LPtools買い切り系LPtoolsの料金

※ 2026年8月時点。ペライチとの1対1比較は ペライチ×STUDIOペライチ×Wix にあります。

「記事LP」は、別の型として考えてください

もう1つ、混ざりやすいものがあります。記事LPです。

記事LPとは、ニュース記事やブログ記事のような見た目で書かれたLPのことです。広告から飛ばしたときに「売り込まれている」という警戒を下げる目的で使われます。

通常のLPとは、作りが違います。

 通常のLP記事LP
見た目広告・販売ページとして作る読み物として作る
長さ要点を絞る長くなりやすい
役割その場で申し込ませる納得させて、次のLPへ渡す
必要な機能デザインの自由度文章の書きやすさ・量産のしやすさ

記事LPを作るなら、デザイン重視のツールより、文章を書きやすいツールのほうが向きます。凝ったデザインは要らず、量を書くことのほうが多いためです。

そして記事LPは、単体では完結しません。読ませたあとに渡す先——通常のLPか、登録フォームか——が必要になります。この点は後半で改めて書きます。

費用|ツールと外注で、桁が3つ違う

金額を並べると、判断が早くなります。

LP1枚を用意するための費用 ノーコード型(無料プラン) 0円 ※広告表示・公開不可など、条件はツールごとに違う ノーコード型(有料プラン) 月1,628円〜 ※最安プランは3ページまで、など 制作会社へ外注(中央値) 約40万円 制作会社へ外注(平均) 約55万円 ※ 外注の内訳例:設計10万円+デザイン9万円+コーディング9万円。納期は1.5〜3ヶ月以上
【図2】同じ「LP1枚」でも、費用は3桁変わります。ここで多くの人が、いきなり外注を検討します。

外注の相場は平均で約55万円、中央値は40万円前後です。内訳は、設計に10万円、デザインに9万円、コーディングに9万円といった構成が典型です。納品までは1.5〜3ヶ月以上かかります。

一方、ノーコード型なら月1,628円程度から、その日のうちに公開できます。

ここで「じゃあ無料プランでいいのでは」と思われるはずです。ここに落とし穴があります。

無料で「作れる」と「公開できる」は別

LP作成ツールの無料プランは、「作る」ところまでと「公開する」ところで、条件が変わります。ここを確認せずに始めると、完成した日に足止めされます。

主要なノーコード型を、条件で並べます。優劣をつけるためではなく、無料の中身が各社で違うことを示すためです。

 無料で公開できるか公開できる枚数提供元の広告・バナー独自ドメイン
ペライチできない
1ヶ月のお試しのみ
Wixできる制限なし常時表示される使えない
STUDIOできる50ページバナーが表示される使えない

※ 2026年8月時点。各社の公式情報にもとづきます。料金と条件は変わるため、検討時に公式サイトで確認してください。

ペライチは、無料での公開が終了しています

2025年10月1日の改定で、フリープランの公開ページ数が0ページになりました。作成と下書きは無料のままですが、インターネット上に出すには有料プランが必要です。「ペライチなら無料でLPが作れる」と書いている記事がまだ多く残っているので、注意してください。

有料にしても、枚数の壁が来ます

そしてもう1つ。有料プランに上げても、枚数の制限は残ります。

たとえば最安のプラン(月1,628円)で公開できるのは3ページです。次のプラン(月3,278円)でも5ページ。20ページ使うには月4,378円かかります。

「3ページあれば足りる」と思われるかもしれません。ここが、この記事でいちばん引っかかってほしいところです。

枚数制限は、価格の問題ではありません。「検証を止める」問題です。

買い切りのLP作成ツールはあるのか

「毎月払い続けたくない」という理由で、買い切り型を探す方は多いです。

結論から言うと、ツールとしての買い切りは、ほとんどありません。いま主流のLP作成ツールは、ほぼすべて月額制です。買い切りに近いのは、次の2つです。

  • WordPressの有料テーマ:買い切りで購入し、LP用のテンプレートを使う(例:カラフル(Colorful))。ただしサーバー代は毎月かかります
  • 制作会社への外注:納品されたHTMLは自分のもの。ただし直すたびに費用が出ます

ここで、判断の順番を1つ入れ替えていただきたいと思います。

見るべきは「買い切りかどうか」ではなく、「直すのに費用が出るかどうか」です。

月額3,000円のツールと、買い切り3万円のテーマ。金額だけなら10ヶ月で並びます。ですが買い切りのほうは、直すたびに自分の時間か、外注費がかかります。LPを5回直すなら、その差のほうが月額よりずっと大きくなります。

なぜ「直す回数」を前提にするのか。ここから先が本題です。

ここからが本題|LPは、1枚目では当たりません

ここまでが選択肢の整理です。調べれば分かる範囲の話でもあります。

そのうえで、ここからが今日いちばん書きたいことです。

私は以前、メタ広告でCVR 33.57%という数字を出したことがあります。広告費91万円で、リストが1,218件。1件あたり748円です。戦略もLPもクリエイティブも、すべて自分で巻き取った結果でした。

ただ、これは1枚目で出た数字ではありません。

同じ頃、私は動画のほうで手ひどく外していました。何億も売ってきたはずのシナリオの手法が通用せず、視聴維持率が20%まで落ちました。そこから仮説と検証を繰り返して、60%まで戻しています。

LPも同じです。1枚目で当たることは、まずありません。当たったように見えるときは、たいてい前に何枚も外している人が作っています。

想像されている姿 作る 成果が出る 実際の姿 作る 外す 直す また外す 当たる ※ 私の場合の経験です。回数や結果を保証するものではありません。
【図3】LPは「作って終わり」ではなく「当てるまで直し続ける」もの。ここが選び方を決めます。

この前提が変わると、選ぶ基準が変わります。

世間は「作りやすいツールを選びましょう」と言います。テンプレートの数、操作のしやすさ、デザインの自由度。どれも作りやすさの話です。

ですが、LPを当てるまで直し続けるのだとしたら、本当に効いてくるのはそこではありません。

比較すべきは「作りやすさ」ではなく、「作り直しやすさ」です。

1枚目を作る手間は1回きりです。ですが、直す手間は当たるまで何度もかかります。ここの差が、そのまま到達点の差になります。

作り直しやすさを測る、5つの質問

基準を具体的にします。候補のツールに、この5つを当ててください。

1 自分で直せるか 直すのに、誰かに連絡しないといけないなら、その時点で速度が止まります 2 直すのに費用が出ないか 1回3万円の修正費がかかるなら、5回直せば15万円。直す判断そのものが鈍ります 3 直したその日に公開できるか 承認待ち・納品待ちが挟まると、1回の検証に数週間かかります 4 複製して2枚目を作れるか 枚数に上限があると、比較ができません。比較できないと、何が効いたか分かりません 5 どこで落ちたかが見えるか 数字が見えないと、直す場所が勘になります。5つの中で、これがいちばん重い
【図4】作り直しやすさを測る5つの質問。5番目だけは、他の4つが揃っていても代わりになりません。

5番目だけ補足します。

1〜4が揃っていても、「どこで落ちたか」が見えないと、直す場所が勘になります。勘で直すと、当たったときも理由が分からないので、2枚目に活かせません。

私が動画の視聴維持率を20%から60%へ戻せたのは、どこで離脱しているかが数字で見えたからです。見えていなければ、同じ回数を直しても戻らなかったと思います。

AIでLPは作れるのか|5つの質問のどれが解決するか

AI搭載を謳うLP作成ツールが増えました。「文章を入れれば1枚できる」というものです。

実際、作れます。ですが、作れることと当たることは別です。ここも、さきほどの5つの質問に当てて考えてください。

基準AIで解決するか補足
1. 自分で直せるか解決する指示を出せば直せる。人を待たなくていい
2. 直すのに費用が出ないか解決する修正1回ごとの外注費が消える
3. その日に公開できるか解決する制作時間が数時間から数分になる
4. 複製して2枚目を作れるかツールによる枚数の上限は、AIとは別の話
5. どこで落ちたかが見えるか解決しないAIは、直す方向を教えてくれません

AIが変えるのは作る速度です。1枚あたりの時間が短くなるので、外す回数を早く消化できます。これは大きい変化です。

ですが、どこを直すべきかは、AIには分かりません。数字を見ているのは自分だからです。

AIで速く作れるようになったからこそ、5番目の重みが増しています。

方向が分からないまま速く作れるようになると、外れたLPが速く増えるだけになります。速度が上がったぶん、どこを直すかの判断が追いつかなくなる。これがいま、いちばん起きやすい詰まり方です。

AIを使うなら、作る側ではなく、数字を見る側に時間を移してください。作る時間が減った分は、そこに使うのがいちばん効きます。

「おすすめ◯選」で選べない理由

ここまで来ると、なぜ順位で選べないかが見えてきます。

あなたの状況優先すべきもの
1枚目を作るとにかく速く公開できること。質問1と3を最優先。無料プランで十分
広告を回し始めた比較と計測。質問4と5が要る。枚数上限のあるプランでは詰まります
勝ち筋が確定したここで初めて外注が選択肢になります。当たったものを、さらに伸ばす段階だからです
枚数を刷る複製と管理のしやすさ。1枚ずつ手作りする構成では回りません

同じ人でも、半年後には違うものを選ぶべき状態になっています。順位は、この違いを吸収できません。だから基準のほうを持ってください。

外注は「悪い選択肢」ではありません

順番の問題です。勝ち筋が確定する前に40万円をかけると、直せない1枚が手元に残ります。確定した後なら、同じ40万円がまったく違う働きをします。私は制作会社を否定しているのではなく、使う順番の話をしています。

見落とされること|LPは単体では成立しない

最後に、ツール選びの外側にある話をします。

LPは、それ自体では何も生みません。LPの仕事は「登録してもらう」ことか「買ってもらう」ことで、どちらも受け皿が別に要ります。

LPだけがある状態 LP 登録した人はどこへ ← 決まっていない つながっている状態 LP 公式LINE/メール 接点を持ち続ける 会員サイト 渡し続ける 顧客管理 誰がどこまで来たか LPの良し悪しより、LPの「次」が決まっているかどうか
【図5】LPは単体では成立しません。受け皿がないLPは、登録された人がそのまま行き止まりになります。

ここを別々のツールで揃えると、相場ではLINE配信ツール約20,000円+会員サイト約7,800円+LP作成約3,000円=月約30,800円になります。

さらに、これらをつなぐ作業はどのツールの料金にも含まれていません。外注すれば初期で10万円以上が乗ります。

LP作成ツールを比較しているとき、この費用は視界に入っていません。ですが、LPを作った翌日には必ず出てきます。

よくある質問

Q無料のLP作成ツールでも大丈夫ですか?

A「無料で作れるか」ではなく「無料で公開できるか」を確認してください。作成は無料でも、公開には有料プランが必要なツールがあります。公開できる場合も、提供元の広告やバナーが載るのが一般的です。

Q無料プランで独自ドメインは使えますか?

A使えないのが一般的です。独自ドメインは、ほぼどのツールでも有料プランからになります。ここは各社ほぼ横並びなので、比較の材料にはなりません。

Q有料プランなら、何枚でも作れますか?

A作れません。最安プランで3ページ、次のプランで5ページといった枚数制限があるのが一般的です。検証を回すなら、ここを必ず先に確認してください。

QWordPressで作るのとツールを使うの、どちらがいいですか?

AすでにWordPressサイトがあり、更新と保守を続けられるならWordPressです。そうでなければ、直す速度が出るノーコード型のほうが向きます。

Q制作会社に頼むべきタイミングはいつですか?

A勝ち筋が確定してからです。確定前に外注すると、直せない1枚が手元に残ります。何が効くか分かった後なら、同じ費用がまったく違う働きをします。

Qデザインが良ければ成果は出ますか?

Aデザインは要素の1つです。どこで離脱しているかが見えていないと、デザインを直しても当たったかどうかが分かりません。まず数字が見える状態にしてください。

QLPは何枚くらい作り直すものですか?

A決まった回数はありません。当たるまで、です。だからこそ「1回あたりの直す手間と費用」で選んでください。

Q買い切りのLP作成ツールはありますか?

Aツールとしてはほぼありません。近いのはWordPressの有料テーマですが、サーバー代は毎月かかります。「買い切りかどうか」より「直すのに費用が出るか」で見てください。

QAIでLPを作れば、成果は出ますか?

A作る速度は上がります。ただしAIは「どこを直すべきか」を教えてくれません。数字が見えていないままAIで量産すると、外れたLPが速く増えるだけになります。

Q記事LPと普通のLPは、同じツールで作れますか?

A作れますが、求めるものが変わります。記事LPは読み物なので、デザインの自由度より、文章の書きやすさと量産のしやすさが効きます。

まとめ|順位ではなく、基準で選ぶ

この記事では、LP作成ツールの4つの型と費用を整理したうえで、選び方の基準を書きました。

この記事の要点

  • 型は4つ。優劣ではなく、いま何枚目を作るかで選ぶ
  • 費用は月1,628円程度からと、外注の中央値40万円で3桁違う
  • 無料で「作れる」のと、無料で「公開できる」のは別。ここを先に確認する
  • 有料にしても枚数制限は残る。これは価格ではなく検証を止める問題
  • LPは1枚目では当たらない
  • だから比較すべきは「作りやすさ」ではなく「作り直しやすさ」
  • 基準は5つ。特に「どこで落ちたかが見えるか」が重い
  • LPは単体では成立しない。受け皿が要る
  • AIは作る速度を上げるが、直す方向は教えてくれない

私が見てきた範囲では、LPで止まる人は、いいツールを選べなかった人ではありませんでした。1枚目で当てようとして、外したところで止まった人です。外れることが前提だと知っていれば、選ぶものも、その後の動き方も変わります。

作ったあとに数字を上げる具体策は LPの改善と成果の出し方 に、そもそも刺さる文章の書き方は LPの書き方 にまとめています。

そして、直しやすいツールを選んだとしても、LPの「次」が決まっていなければ、登録された人はそこで行き止まりになります。

だから私は、ツールをつくるときに「LPが作れること」を機能として置きませんでした。つなぎ先が最初から決まっていることを中心に置いています。

質問に答えると仕組みの型が図で出て、LPも公式LINEも会員サイトも、URLが発行された状態で完成する。構築者が現場で使っている判断の順番を、そのままシステムの側に入れてあります。

一般的なツールは、LPを作るためのシステムです。私がつくったのは、構築者の思考が入ったシステムです。

LP、公式LINE、会員サイト。相場で月3万円台になるこの3つを、AiCmoでは無料で、何枚でも作れるようにしています。

枚数に上限を置いていないのは、LPが1枚目で当たらないものだと知っているからです。私の広告のLPも、当たるまでに何枚も外しています。3枚で止まる仕組みにはできませんでした。

条件も先に書いておきます。無料プランでも、AiCmoの広告やバナーは表示されません。一方で独自ドメインは無料プランでは使えず、発行されるURLでの公開になります。ここは他社の無料プランと同じで、差はありません。

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